実務の話〜その21〜 「このめるまがができたワケ〜その5〜」

実務の話〜その21〜 「このめるまがができたワケ〜その5〜」

 実務の話〜その21〜 「このめるまがができたワケ〜その5〜」

今回は、この簿記3級めるまがが誕生するまでの話です。

さて、サポートの内容ですが塾の開催期間中5カ月の間で2回、期間終了後2
回の個人面談があります。ご自分の都合のよい日時を塾の事務局に伝えると面
談日の設定がされます。

東京は赤坂の溜池山王というところにおおきなオフィスを構えて、もともとは
翻訳の会社でしたが、今では、インターネット関連の収入が桁違いに大きくな
っています。

そんな、事務所へ大阪から飛行機代使って1時間の面談をしてもらうのですが、
それはもう目からウロコが落ちるとはこのことでしょう!どんどんと悩みや不
明点が解決していきます。

あとは、実行あるのみというところまで進んで、高級中華レストランでランチ
をご馳走になりルンルン気分で帰阪しました。

私は、今年の6月15日にこの簿記3級めるまがを創刊しました。メールマガ
ジンを発行しているなんて夢のようです。それまでは、普通の1読者でした。
メールマガジンを通じてたくさんのみなさんとお知り合いになることができ、
収入も少しではありますが入ってくるようになりました。

メールマガジンをまったくの無報酬で発行している方もいます。しかし、メー
ルマガジンを発行するといくらかの収入が自然に発生します。これを拒否する
手はないと思います。自然と入ってくるのですから、、、。

収入の元は、メールマガジンからだけではありません。その塾で学んだいろん
な手法、稼ぎ方のひとつを実践すると収入の流れがまたひとつ増えるのです。

そして、もうひとつ。塾には、さまざまな方が参加されます。まったくの素人
さん(私)から、もう何も学ぶ必要のない人(なぜ、参加しているの?)まで。
その塾の参加者同士の集まりが自然とできてきます。私は、大阪の集まりに所
属していますが、東京からもこの集まりに参加したい、との申し出があり現在
20名で「お金儲け」しています。

つづく